KINKI CARP.aspx.jpg

2011年06月13日

今日のご飯はなんですか〜?


いきなりですが、近大カープといえば〜〜〜〜


元気?

お笑い?


いろいろと自慢はあるのですが、今日はその中でもとっておき!それは〜〜〜





ご飯がおいしい!!!!!





あ、笑わないでくださいよ〜!(><#)
これは、れっきとした実践なんです!!



近大カープでは、サークルメンバーが、日替わりで食事を作っているんです!
お金はみんなで出し合って、みんなで食べてます☆

楽しく、仲が深まるのはもちろん、これは、為に生きる実践の場

食事担当、略して食当さんのメンバーたちは、きらきらしながら、みんなの為にご飯を作っているんです!

こんな美味しくて、為になるプロジェクト、なんて素晴らしい!!



さらにさらに・・・・・



その額なんと一食100円!!ワンコイン!!!


ひとつになった力は並みじゃないぜ☆


そんな今日のメニューは〜〜〜〜


SH3F0008.jpg


ハヤシライス!!


とっても美味しかったです〜〜!!


SH3F0009.jpg



今度からどんな思いで作ってくれてるのか、インタビュー等、企画中!乞うご期待!!
しかし、今日はないのです・・・ところで・・・


ハヤシライスの語源ってなんでしょうね。煤i゜□゜;){またか!

さっそく・・(以下ウィキぺディア)



ハヤシライスの「ハヤシ」の語源については、以下のように諸説あるが、確実な定説はない。

ハッシュド(Hashed)説
ハッシュドビーフ・ウィズ・ライス(Hashed beef with Rice。ただし本来ケチャップは使われない)が「ハッシ・ライス」あるいは「ハイシ・ライス」となり、それが訛って「ハヤシライス」となったとする説。

林某説
洋食屋の店長の林がビーフシチュー(ハッシュドビーフ)とご飯を混ぜた賄い料理が起源。客による口渡りから全国区になった(林子平の姉の子孫が考案したと言う説もある)。

早死説
ハヤシライスは、四足の肉ということで牛肉が受け入れられていなかった時代、このような料理を食べていたら罰が当たる、「早死にする」ということから世間でハヤシライスと呼ばれはじめたとの説。

早い説
明治の日清戦争後に開けた大陸航路の港、門司港の栄町商店街にある大衆レストランが、船に乗る急ぎの客用にケチャップベースの「早いライス」、すなわちハヤシライスとして呼ばれたからという説。




個人的には、「早い説」が好きですね。




「おっちゃん!早くご飯つくって!!」

「任せとけ!あいよっ!!!」

「はやっ!!おっちゃん、早し!!このライス、早し!!」

「「早し・・ライス?」」



(・A・;)


・・・・役にたたなくてすみません・・・次回からは、もっと感動的に・・・


財布にもやさしい、心と体が満たされる夕ご飯!

近大カープにきてあなたもいかが?



タグ:ご飯
posted by ちぇほん at 01:46 | カープの食卓 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
     KINKI CARP.aspx.jpg